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單字詳情

浮舟 (能)

がわからなくなってしまったという。浮舟の霊は、生前は朝な夕なに祈っていたが、そのおかげか観音の慈悲により横川の僧都に助けられ、小野に連れてこられたという。そして加持祈祷により物の怪も除かれたが、それでも昔の方々が夢に現れていたという。そうして今、こうやって弔い

相關單字

浮舟

浮舟(うきふね)は、 『源氏物語』五十四帖の巻名の一つ。第51帖。また、その帖を中心に登場する架空の女性の通称。⇒浮舟 (源氏物語) 上記をモチーフにした能の演目。四番目物、執心女物。浮舟 (能)を参照。 地歌、箏曲の曲名。以下の二曲有る。 「浮舟」は端歌物で源氏物語の「浮舟」とは関係ない。浮舟 (端歌)を参照。

浮舟の母

東屋) 薫の許にやったはずの浮舟が忍び込んできた匂宮と結ばれてしまう。事情を知らないまま、中将の君は心躍らせて浮舟の上京の準備を進めるが、弁の尼との会話が図らずも浮舟を追い詰める。別の子供の世話等に忙しくしている間に、浮舟は失踪してしまう。(第51帖 浮舟)

夢ノ浮舟

作詞:森由里子、作曲:鶴由雄、編曲:太田美知彦 OVA『薄桜鬼 雪華録』オープニングテーマ 果てなき肖像 作詞:上園彩結音、作曲:上野義雄、編曲:東タカゴー 風道 作詞:吉岡亜衣加、作曲:山口真理、編曲:戸田章世 夢ノ浮舟(instrumental) 果てなき肖像(instrumental) 風道(instrumental) 表示 編集

霧の浮舟

霧の浮舟(きりのうきぶね)はロッテが製造販売するチョコレート。 1980年10月発売開始。空気を含んだエアインチョコレートなのが特徴。 2005年にエアインチョコレートの「エアーズ」が後継として発売され、それに伴い一度生産が終了したが、復刻を願う人の声に答え2009年4月に期間限定で復活。その後2

浮舟 (源氏物語)

治川の流れを耳にしながら物思う。ある日、宇治で薫と匂宮両者の使者が鉢合わせしたことからこの秘密は薫に知られ、薫からは心変わりを詰る内容の文が届いた。薫に秘密を知られてしまい、ショックを受ける浮舟。やむなく、「宛て先が違っている」ということにして、文を送り返した。宇治の邸は薫によって警戒体制が敷かれ、匂宮は焦りを募らせる。

浮浮

漂い流れるさま。 「白雲…~として西に向うて飛ぶ/自然と人生(蘆花)」

浮浮

気持ちが浮ついて落ち着かないさま。 「てめへのやうに~しちやあ/西洋道中膝栗毛(魯文)」

舟

※一※ (名) (1)人や荷物をのせて水上を行き来する乗り物。 船舶。 (2)(「槽」とも書く)箱形の容器。 水槽・浴槽・洗濯槽・馬槽・紙漉槽(カミスキブネ)など。 (3)棺(ヒツギ)。 (4)歌舞伎小屋の, 二階正面に張り出した桟敷(サジキ)。 引き舟。 ※二※ (接尾) 助数詞。 舟形の容器に入ったものを数えるのに用いる。 「刺身一~」 <i>~が坐(スワ)・る</i> 腰を落ち着ける。 容易には動かない。 「揚詰の大だいじん, お~・つた/浄瑠璃・お初天神記」 <i>~に刻(コク)して剣を求む</i> ⇒ 刻舟 <i>~を漕(コ)・ぐ</i> 〔その様子が舟をこぐのに似ることから〕 居眠りをする。 「座るとすぐ~・ぎ始めた」

舟

ふね。 多く, 名詞や動詞の上に付いて複合語をつくる。 「~旅」「~の舳(ヘ)」「~装(ヨソ)う」

柴舟

柴舟(しばふね)は、加賀百万石の伝統銘菓。 石川県金沢市で作られている和菓子。 柴を積んで川面を渡る川舟を柴舟(しばふね)と呼び、その形に似せて煎餅を反らし、生姜汁と砂糖を丹念に塗った伝統銘菓。 小麦粉地の煎餅皮に生姜汁と糖蜜を配合した引蜜を塗ってある。表面が砂糖で化粧引きされており、うっすらと雪のかぶった舟を連想させる。

舟守

舟の番人。

雪舟

(1420-1506) 室町時代の画僧。 備中の人。 諱(イミナ)は等楊。 京都相国寺で修行, 周文に画技を学ぶ。 1467年明に渡り, 水墨画を学ぶ。 帰国後, 主に周防(スオウ)山口の雲谷庵に住した。 雄渾な自然描写で個性的な山水画を描き, 後世に多大の影響を与えた。 作「四季山水図」「山水長巻」「破墨山水図」「天橋立図」など。

舟券

競艇で, どのモーターボートが勝つかをあてるために買う券。 勝ち舟投票券。

舟艇

小型の船。 「上陸用~」

舟券

〔「勝ち舟投票券」の略〕 競艇で, 勝者を予想して買う券。

漁舟

漁労に使う小さな船。 いさりぶね。

虚舟

(1)人の乗っていない舟。 からふね。 (2)何の束縛もなくわだかまるところのない心。

舟腹

「せんぷく(船腹)」に同じ。

川舟

(1)河川で使用する平底の小舟。 高瀬舟・平田船はその代表的なもの。 (2)大河で使用する喫水が浅く作られた動力船。